YEAR

2016年

    • 2016年12月27日

    「Gmailアプリ」の代替えに使い始めた「Spark」が良さげな予感

    Gmailのインターフェースに違和感 先月、「Gmail.アプリ」がアップデートしました。 疑問もなくアップデートしましたが、起動してビックリ! 様変わりしていました。 見た目だけでなく使い勝手もかなり変更。正直、違和感アリアリです。 何事も変わったばかりの時は戸惑うものなので、我慢してしばらく使っ […]

    • 2016年12月22日

    広島・宮島の厳島神社に行って来た!

    以前の職場では毎年広島に出張で来ていました。 でも、博多から広島経由して四国へのルート、またはその逆で広島で宿泊することはありませんでした。 しかし、今回の出張は広島単独で、しかも月曜午前のアポです。 広島午前なので当日東京出発では間に合わないので前泊となります。前日は日曜日。ということは、早めに行 […]

    • 2016年12月17日

    神戸のルミナリエと夜景を見て来た!

    初めて、神戸のルミナリエに行きました。 12月8〜9日に、博多と神戸の出張になりました。 当初は、博多に宿泊する予定でした。何故なら、私の神戸のイメージは、小洒落た若者の街。東京で言えば渋谷、原宿です。まして、博多午後移動なので神戸に着くのが19時くらい。夜の観光スポットでおじさんが楽しめる場所は見 […]

    • 2016年12月7日

    秩父夜祭りに行って来た!

    毎年12月3日(大祭)に行われる「秩父夜祭り」。 今年は土曜日だったので久々に行きました。 私が秩父夜祭りを好きな理由は、生まれ育った場所と言うことと、その祭り囃子(秩父屋台囃子)です。秩父囃子は腹に響く大太鼓が特長です。 「日本三大美祭」で秩父の夜祭りと同様に有名なのが京都の祇園祭です。京都祇園祭 […]

    • 2016年11月23日

    ローマ観光【まとめ、反省点編】

    歩行距離が多かった点 今回完全フリーだったので頑張ってルートを計画しました。しかし、そのためかなりハードな日程となってしまいました。予想外の歩行距離に… 初日の移動距離が約12km! 2日目、3日目も約9km… 家族は初日の12kmで完全にグッタリでした(^^;) [colw […]

    • 2016年11月21日

    ローマ観光【5日目・サンタ・マリア・マッジョーレ教会、帰国編】

    サンタ・マリア・マッジョーレ教会 ローマ観光最終日。 帰国便は15時発なのでテルミニ駅を12時に出発すれば良いので午前は空きです。 そこで、朝イチでホテルから5分ほどにある「サンタ・マリア・マッジョーレ教会」に行って来ました。 これがこの旅行で最後の観光です。 大通りに面していて表と思っていた方向が […]

    • 2016年11月20日

    ローマ観光【4日目・コロッセオ周辺、スペイン広場・トレヴィの泉編】

    コロッセオ 2週間前からこの日は雨の予報だったので傘が必須と覚悟していました。しかし、当日出掛ける時には晴れていました。 でも、天気は不安定。コロッセオに着いた時は晴れていましたが、1時間もすると強い雨が降ってきました。 1年前は外部から眺めただけでした。それでも、ライトアップがキレイでした。 今回 […]

    • 2016年11月19日

    ローマ観光【3日目・パンテオン周辺、美術館編】

    ローマ観光3日目。 ローマでは毎月第1日曜日には美術館などが無料になります。 今回この日を有効に使うため、有料施設の観光は第1日曜日に回るように計画を立てました。 でも、家族の都合でサンタンジェロ城の訪問を急遽中止したため、結局12〜14ユーロ得になる制度を使ったのはボルゲーゼ美術館だけになってしま […]

    • 2016年11月15日

    ローマ観光【2日目午後・ポポロ教会他編】

    午前中にヴァチカン市国に行ったローマ観光初日。午後は「サンタ・マリア・デル・ポポロ教会」から始まりです。 今回のローマ観光は家族の要望でカラバッチョの絵画観賞がメインになりました。なので今回訪問する教会、美術館はカラバッチョの絵画がある施設が中心です。 サンタ・マリア・デル・ポポロ教会 サンタ・マリ […]

    • 2016年11月14日

    ローマ観光【2日目午前・ヴァチカン市国編】

    本日のメインはヴァチカン市国です。 今回は11月20日まで特別公開している「聖年の扉」と「サン・ピエトロ大聖堂」のクーポラに行きました。 あえて定番の「システィーナ礼拝堂」や「ヴァチカン美術館」を外したのはいつも大混雑していることと、そもそも私が西欧美術にあまり興味がないからです。 西欧の宗教絵画や […]